東洋医学

自分の機嫌は自分でとる

あつーい!あつーーーい!
どうにもこうにも暑い。

でもそれはどうしようないわけで。
自然にはあがなえないもんね。
だったらその中でどう自分をゴキゲンにしてくか。
それが大事だと思う。

とりあえず私は庭から摘んだレモングラスをアイスにして飲んで自分のゴキゲンをとってます。

 

摂った方がいい物。
した方がいい過ごし方。

いろいろあるけど、それより何より暑さでダラダラ。
一日中クーラーの中で身体もなんかおかしい。

要はここ数日やる気がいまいち出ないわけです。

やる気が出ない時や余裕がない時、何かをしようと思っても、気付いたら〜しなきゃってなってることないですか?

少なくとも私はそう。
そしてそんな時、〜しなきゃってしんどいなぁーって。

だってこの連日続く酷暑。
暑いのが苦手な私にとってはもう暑さ通り越して息苦しい毎日。

 

でも暑いのはどうしようもないわけで。

そんな時の私は、もうそれは思い切って諦めるわけです。
諦めるというか、そういう時ねってとりあえず受け入れるわけです。

できるだけ陽気に楽観的に。

 

そしてその上で自分のご機嫌とりをする。

ジャンクフード食べたって、家事を手抜きしたって、夜更かししたってそれで少し自分に余裕ができたらオッケー。

私はそんな感じに。

余裕ができればやる気もでるし、自分にも周りにも目を向けれる。

ダラダラしたって永久にダラダラするわけでもないし。
そんな日もある。

そんな日もある。
そう陽気に楽観的に受け入れてまた上がればいいだけ。

それも養生の1つだと思うのです。

というか、養生のはじめの一歩が自分のご機嫌とりなんじゃないかな?って。

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